技術シーズ集 目次


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気密容器内の物理量の測定方法

計測
No. 6-33
本発明は、気密性が要求される容器内に収納される物質の物理量(温度、圧力等)を気密性を維持しながら測定することを目的としたものです。
技術の特徴
従来技術との比較

1 気密性を維持しつつ必要な情報を収集
2 メモリー中の測定データを遠隔で回収
  可能
3 センサーの選定により必要なデータを
  収集
 

利用分野

気密性等が要求される容器内の物理量測定
→設備改造をすることなく、容易に測定可能
  例:化学反応容器、生物反応容器

研究のステージ

実用化段階

知財関連情報

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